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胃カメラ診療予約
人間ドック インターネット予約
 

おもてなし1

検査は毎日 当日検査も可能です

通常検査は、朝外来前と午後内視鏡枠13時~17時で行っています。

当日胃カメラを希望される方は、できるだけ検査を行います。

大腸検査も出血などの症状が強い場合は、当日検査も可能です。

おもてなし2

無痛・快適 苦痛のない快適な内視鏡検査

院長は、二木会(大腸挿入法勉強会:会員約800人)の師範です(関西では2人)。
また、2010年10月には、第80回日本消化器内視鏡学会総会(横浜)では大腸内視鏡挿入法‘匠の技’で演者とし苦痛の少ない快適な検査について発表しております。

2016年12月、医師が選んだ「胃カメラの名医」120人の1人に選ばれました。
当院の内視鏡検査時間は上部内視鏡検査は約5分、大腸内視鏡検査時間は平均約10分(大腸の場合盲腸までの挿入時間約3分、盲腸から肛門部までの観察時間約7分)で終了します。検査時間が短い上、炭酸ガス(お腹が張らない魔法のガス)を用いているため検査後の苦痛(腹痛、腹部膨満感)はほとんどありません。

《快適コースと鑑賞コース》

内視鏡検査においては、麻酔を使用する『快適コース』と、検査中内視鏡画面を見ることのできる『鑑賞コース(麻酔使用せず)』があり、ご自由に選択していただけます。

『快適コース』では麻酔を使用しますが、当院では少量の鎮静剤(conscious sedation:会話しながら検査を行う)しか使用しませんので、安心して検査を受けていただいて結構です。

不安が強い患者様・ぐっすり眠りたい患者様には、鎮静剤の量を調整いたしますのでお気軽にお申し付けください。

希望のご家族には内視鏡検査を患者様と一緒に見てもらうことができます。

おもてなし3

最新の内視鏡機器 最新の『フジのレーザー経鼻内視鏡』

《上部内視鏡》

兵庫県下で最初に経口内視鏡画像に劣らない最新の『フジのレーザー経鼻内視鏡』を導入しました。経鼻内視鏡は、経口内視鏡と比較し‘楽’だけど‘内視鏡画像が劣る点’が問題となっていました。今回の『フジのレーザー経鼻内視鏡』はこれまでの経口内視鏡に劣らない画像を提供するため、楽にさらに正確に診断でき、経鼻内視鏡でも早期胃がん、早期食道がんの発見向上につながるものと考えております。
 

《下部内視鏡》

下部内視鏡は、最新の『オリンパス社製LUCERA ELITE内視鏡システム』を導入しています。画像解像度は格段にアップし、通常観察と拡大内視鏡を用いればさらに微小大腸がんの発見、診断、治療につながるものと考えております。
 

《腹部エコー》

日立メディコとアロカの得意分野を兼ね備えたエコーを導入しました。腹部、心臓、頸部、下肢動静脈撮影が可能です。
 

おもてなし4

個室完備 プライベート重視の個室完備(個室にトイレ有り)
当院では、完全個室を3室用意しております。完全個室にはトイレ、テレビが完備しており、大腸内視鏡前処置の患者様や長時間の点滴が必要な患者さまには、プライバシーを重視した個室を用意しております。また、高齢で付き添いが必要な患者様には、広い個室でお連れ様と一緒にいていただけるよう配慮しております。また、他人との接触を気にされる方にも空き状況で利用して頂いております。

おもてなし5

日帰り手術 日帰り大腸ポリープ切除(入院不要)
当院では日帰り大腸ポリープ切除を年間1,800件以上行っています。4個以上のポリープ、大きなポリープについては、安全性を考慮し後日時間を設定し行う場合がありますが、基本的には日帰り大腸ポリープ切除を行っています。万一、出血した場合は、基本的には当院で止血処置を行いますが、経過入院が必要となった場合は、これまで勤務しておりました市立川西病院、市立伊丹病院もしくは市立池田病院、市立宝塚病院、ベリタス病院、協立病院、豊中緑ヶ丘病院と連携を取り最善の策をとります。

おもてなし6

親切・丁寧 わかりやすい検査説明
内視鏡説明が自分一人では不安と感じておられる方には、当日家族同席にて内視鏡検査を見ていただくことが可能です。
内視鏡画像、超音波検査、CT画像を患者様と一緒に大画面モニターで見ながらわかりやすく説明します。
また、院長は、肝臓学会指導医の資格を持ち、検査値が意味するものを、検査説明書と検査データを一緒にわかりやすく説明をするように心がけております。

おもてなし7

電話予約システム 電話にて外来、検査予約が可能
直接ご来院いただかなくても、お電話・ネットにて外来、胃カメラ検査(大腸カメラ・胃カメラ)、頸部・腹部エコー、人間ドックの予約をお受けいたします。大腸カメラは、下剤が必要なため一度診察してからの予約となります。
お気軽にご予約ください。